P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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機会はどこに

外の変化こそ機会である。(中略)
しかる後に、組織の中を見て、とるべき変化の方向を教えてくれるものを
探さなければならない。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.77

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イノベーションの責任者

組織の風土や姿勢にかかわることはトップの責任である。
イノベーションを行うには外を見なければならない。
外に変化を見つける癖をつけなければならない。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.76

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究極の改善

改善の戦略において原則とすべきものがこの成功の追求である。
うまくいったものをさらに改善することである。変えることである。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.76

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目標とは

目標はミッションに基づかなければならない。
同時に状況に合致しなければならない。もちろん具体的でなければならない。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.70

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廃棄目標

改善のための戦略には、機能しなくなったものの廃棄が含まれる。
人の手になるものはすべて陳腐化する。だから置き換えなければならない。
改善のためにいかなる戦略をもつか。いかなる分野で新しいことを行うか。
目標を設定し、そして働かなければならない。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.68

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達成可能な目標設定

人は目標の半分しかできないのだから、目標は倍にしておかなければならない
ということを教わった。多分に皮肉めいた助言ではあるが、真理はある。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.68

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戦略と目標

改善のための戦略では目標が必要である。
しかも野心的なくらいの目標が必要である。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.68

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日本式イノベーション

製品の改善、プロセスの改善、働き方の改善、トレーニングの改善だった。
日本では、それらの改善のための戦略を立てていた。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.67

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成功する戦略

意図では山は動かない。
山を動かすのはブルドーザーである。
ミッションとプランは意図に過ぎない。戦略がブルドーザーである。
戦略が山を動かす。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.65

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これからのリーダーシップ

もはやミッションとリーダーシップは、読んだり聞いたりするだけのものではない。
実践するものである。
よき意図と知識を、成果をあげる行動へと転換するものである。
来年ではなく、明日の朝転換するものである。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.56

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来るべき社会

われわれは、非営利組織を通じて明日の市民社会をつくりつつある。
その市民社会では、みながリーダーである。みなが責任を持ち、
みなが行動する。みなが自らは何をなすべきかを考える。
みながビジョンを高め、能力を高め、組織の成果を高める。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.56

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リーダーという存在

リーダーたる者は、組織において模範であるためには、
いかにあるべきかを考えなければならない。
組織が課題に挑戦し、機会を掴み、イノベーションを行うには、
自らは何をなすべきかを考えなければならない。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.55

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