P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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コミュニケーションの基本原則4

コミュニケーションと情報は異質なものであり、実際、相反するところが多い。
とはいえ、両者は相互依存の関係にある。


【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント下 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.175


コミュニケーションは知覚すること。

情報は論理の対象である。


人と人とのコミュニケーションは知覚しあうことである。
感覚的なものに対して、情報という論理のものを伝達する。

互いが互いを補完しあう関係であるという前提を理解する必要がある。

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