P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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社会的インパクト

人は自分が与えた衝撃に対して責任があるので、それらを最小限にしようとする。
組織体もその特有な目的と使命の枠外にある衝撃を少なくするほど、
その組織体はうまく身を処しており、責任を持って行動しており、市民として隣人として
貢献者として受けがよくなるといおうことにある。
【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.539


本質的な衝撃以外については最小にしなければならない。

組織は社会に帰属している以上、自らの使命や目的外のことによる、
外部への影響については、過剰に反応する必要はないが、しかしながら、
影響度を理解しなければならない。

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