P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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知識労働者の監督

だれも彼ら(知識労働者)を監督することはできない。
彼らは自分が自分自身の基準、成績、目標の管理人なのである。
彼らは自分で自分自身の職務に責任を負う場合にのみ生産的なものになれるのである。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.461


知識労働者の職務はどのようなものか?

知識を知識に適用しなければならないという職責がある。
知識という情報をいかに成果に結び付けるかが課題である。

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