P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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元亨利貞(易経)

始まり(元)、成長(亨)、実り(利)、成就(貞)の循環が万物に通じる
「四徳」で、これが「常態」。この道を外し、一足飛びに進もうとすると必ず
中途で挫折することになる。
【出典】
竹村亜希子/『易経 一日一言』
致知出版社/2009年/P.8


自然界の四季のように人にも循環があるということのようです。

始まりの時期には、人は志を立てることが重要であるようです。

「潜龍元年」と竹村先生は表現しています。

潜龍とは、志を立てる時期。

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