P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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共存共栄

お互い、日々の進歩、発展のため、適正な競争は徹底してやるけれども、
絶対にそれが過当なもの、行き過ぎたものにならないように心掛けねばなりません。
お互いの良識を高めて、常に対立しつつも協調するという姿を生み出して
いかなければならないと思います。
【出典】
松下幸之助/『商売繁盛12の心得』
PHP総合研究所/2009年/P.78


そもそも全体の繁栄があって、部分の繁栄がある。
部分での破壊は全体の破壊につながる。

過当競争の先に何が残るのか?

いかに競争相手企業と市場の繁栄を築けるかも考えねばならない。

市場をいかに適正に育てるかを考えねばならない。

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| 組織・経営系 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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