P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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企業文化

たとえ漠然としたものであっても、なんらかの「企業の理論」にもとづいて決定を
下している。各人なりに、企業内外の「実態」について前提条件を立てている。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.120


企業の意思決定は、かつては組織のトップマネジメントによってなされるのが
多かった。今は、現場、より多くの人たちが意思決定をなしている。

その意思決定の基準は各個人が持っている。
ある種の「企業の理論」と、書かれてあるが、今風にいうと、企業文化ということになる。

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