P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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レバレッジ・マネジメント 18

仕組化で社員のレベルアップを図っているか?

「あの人にまかせておけば間違いない」というような人材にばかり
仕事が集中すると、忙しすぎて本人が消耗してしまうことになる。


【出典】
本田直之/『レバレッジ・マネジメント』
日本経済新聞社/2009年/P.200


仕組化つまりマニュアル化にも大きな意義がある。
特に頻度の高いものにはルーチン化・仕組化しておくことで、
対応可能である。

属人的な仕事にならず、誰でも対応可能になるということである。

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| 組織・経営系 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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