P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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レバレッジ・マネジメント 11

計器飛行しているか?

これからの事業をどのように分析するには、過去のデータが必要だ。
それが判断基準にも戦略の材料にもなる。


【出典】
本田直之/『レバレッジ・マネジメント』
日本経済新聞社/2009年/P.101


計器飛行とは、測定を意味する。
これは、既存の決算書のみにおさまらない。
多種にわたる計測可能なものを意味する。

今の事業にとって測定の意味あるものを測定し、
明日に生かすことが重要ですね。

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| 組織・経営系 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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