P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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企業家活動と革新

明日の企業をつくるには、明日の企業が今日とは違ったものとなり、
また、違ったものにならねばならないという信念から出発する。
だが、明日の企業をつくるには、必然的に今日の企業から出発することになる。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.72


組織は変化を受け入れる必要がある。
継続のための変化である。

矛盾する表現のように思えますが、これが原理です。
企業家というのは、つまり今の事業に変化を吹き込む存在ともいえます。

いかに創造的な変化を生み出し、受け入れさせるかが重要ですね。
そもそも人も変化を嫌うのが昔からの事実となっていますので。

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