P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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社会的衝撃

われわれの組織体の中には他と離れてそれだけで存在し、
自分自身を目的としているものはない。どの組織体も社会の機関であり、
社会のために存在する。企業も例外ではない。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.63


企業の社会的責任とは、一部において
社会に対する影響をコントロールすることにある。もちろん企業が大きければ
大きいほどそれだけ社会的衝撃(インパクト)はあたりまえのように大きくなる。

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