P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

マネジメントという職業

経営者がマネジメントを職業として実践することを意味する。
経営者は、経済学を職業とするのではない。
経営者は、数量化を職業とするのではない。
経営者は、行動科学を職業とするのではない。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.25


上記、経済学や数量化、行動科学は、経営者にとって道具でしかない。
医者にとってのカルテであったり、X線と同じである。
マネジメントという名の実践活動が経営者の仕事であり、
そのマネジメントは、ドラッカー教授から多くを学ぶことができる。

ブログランキング挑戦中です★応援クリックをお願いいたしますアップロードファイル

| マネジメント | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。