P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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被用者の社会

市民はなんらかの組織体のために働いている。
市民は、その生計を組織体に求めている。市民はそのチャンスを組織体に求めている。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.5


組織社会が今の社会の前提になっていますね。
その組織が社会においてどのような役割を果たしているのかを
しっかりと理解しておくことが重要ですね。
私たちの多くは、雇用される側です。もっというと組織に帰属するという立場ですね。
個人は組織を通じて、自己実現であったり、社会的成功を求める。

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