P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

問題志向型

大抵の学校や教育は、問題志向型である。
すなわち、弱みを正すことに集中する。もちろんある点まではこのことは必要である。


【出典】
P.F.Drucker/『未来企業』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1992年/P.438


問題志向型は弱みをなくす方法と思われます。

もちろんドラッカー教授がいうように基本は大事であるが、
いつまでも弱みをなくすことに焦点を合わせても人は
生産性をあげることは難しい。

強みのみが成果をあげる。

↓ランキング参加中★応援クリックを~アップロードファイル

| 未来企業 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。