P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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ESについて

労働力市場の定義を変えなければならない。

労働力市場とは、仕事を探している人たちである。
彼らは企業にとって顧客である。仕事とその内容が、
彼らを満足させるものでなければならない。


【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント・フロンティア』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1988年/P.191


CSの次にESが・・・と、なんともはやり文句のように
言われていますが、ドラッカーはESについて今から
十数年も前に言っています。

それは、本質を見ているからわかることなのだと思います。

なぜ、CSとか、ESが重要なのかという本質を見誤らないように
しなければいけませんね。

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