P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

知識社会への転換

もはや、単なる社会的な転換を超えている。

人間の存在そのもののあり方の転換である。
われわれはまだ、この転換が何を意味するのか知らない。

そのような社会における価値観、献身、問題がどのようなものであるかを知らない。


【出典】
P.F.Drucker/『未来への決断』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1995年/P.259


資本集約的な面から知識集約的なものへと移行している時代。

ドラッカー先生が、「ポスト資本主義社会」といった社会。

未だ名前を得ることのない時代。変化の時代。

そう、私たちが知り得ているのは、変化していること。

それだけは間違いない。変化の時代の作法がどのようなものかも
大枠分かっている。ドラッカー先生から学べることは多い。

↓ランキング参加中★応援クリックを~アップロードファイル

| 未来への決断 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。