P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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今何をすべきか

知識労働者やサービス労働の生産性の向上をはかるにあたっては
まず問うべきは、「何を」行うべきか、何を実現しようとしているか、
なぜそれを行わなければならないかである。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.113


いかに行うかを問い続けたテイラーは、
 肉体労働者の生産性向上に貢献をした。

今は知識労働者の生産性をあげるときである。
 何を行うかを問い続けることが重要ですね。

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| P.F.ドラッカー経営論集 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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