P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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政府の助力

企業家経済に対して政府ができる最大の助力が、
幼児期の事業にとっての致命的な病、すなわち
慢性的な資金不足の緩和に手を貸すことである。


【出典】
P.F.Drucker/『P.F.ドラッカー経営論集』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1998年/P.84


政府は短期的な視点のみで、動いてはならない。。。

助成金は、国の基幹産業を保護するために存在するならば、
 次世代の基幹産業を支援する助成金も、積極的に出さなければいけません。

現実問題、資金という支援が必要だと思います。

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| P.F.ドラッカー経営論集 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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