P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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資源の集中

「機会のあるところには糧食を与え、
 問題のあるところには糧食を断て」というのが鉄則である。

資源というものは集中して初めて生産性をあげる。


【出典】
P.F.Drucker/『乱気流時代の経営』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1980年/P.46


選択と集中という言葉がある。

分散は散漫である。

組織は断続的に機会なきところへの資源投下を廃棄し、
 機会への投資に目を向ける活動を行い続けなければならない。

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| 乱気流時代の経営 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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