P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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利益と資金

乱気流の時代にあっては、
 損益計算書よりも貸借対照表が重要な意味を持つ。

経営者は利益よりも資金力を重視しなければならない。


【出典】
P.F.Drucker/『乱気流時代の経営』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1980年/P.9


流動性を求めるのはそれ自体が目的ではなく。
企業の存続の条件を満たすためのものですね。

中小企業で
存続の条件を満たさずに利益を追求すると
貸借対照表にひずみが生まれます。

何を見るかは重要ですね。

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| 乱気流時代の経営 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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