P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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目標設定のSMART

S=Specific(具体的な)
M=Measurable(測定可能)
A=Attainable(達成可能)
R=Relevant(適切な関係がある)
T=Trackable(追跡可能)


【出典】
K.Blanchard/『1分間リーダーシップ』
小林薫訳/ダイヤモンド社/1985年/P.131-133


S 具体的な目標であることには異論はないとと思います。
  ゴールが明確であるからこそ、その方向へ進めるのですね。

M 測定可能であることは、フィードバックが可能であるということ。

A あまりにも無謀な目標設定は、目標の役割を果たしません。

R 80:20の法則があります。どの行動が成果に結びついたかを知る
  必要があります。成果の80%は全体の20%の行動から・・・といえるかもしれません。

T 進捗管理の意味合いが強いようですね。
  フィードバックの意義に近いと思います。

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| 組織・経営系 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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