P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

仕事の設計

仕事はそもそもの初めから大きくかつ
多くを要求するものとして設計した場合においてのみ、
変化した状況の新しい要求に応えていくことができる。


【出典】
P.F.Drucker/『経営者の条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2006年/P.113


実際に仕事に就くものは、人である。
生身の人が行うのが仕事である。

仕事は内的・外的要因により大きく変化し続けます。
知識労働者にとって要求される仕事の範囲が小さいということは、
その仕事が現状に合わなくなる可能性が高くなり、
ついには、その仕事は生産性の低いものになります。

↓ランキング参加中★応援クリックを~アップロードファイル

| 経営者の条件 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。