P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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会議の成果をあげる

会議や報告書やプレゼンテーションから
 何を得るべきかを知り、何を目的とすべきかを
  知らなければならない。

「なぜこの会議を開くのか」
「決定するためか、情報を与えるためか、確認するためか」


【出典】
P.F.Drucker/『経営者の条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2006年/P.98


会議はどの組織にもあります。

特に企業規模が大きくなればなるほど
相乗的に業務の調整や、何らかの意思決定をするための
会議が多く発生します。

つまり、会議の生産性が成果に直結してきます。

上記二つの問いは、会議を行う上で常に意識しておかなければなりませんね。

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