P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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仕事と労働

仕事の生産性をあげるうえで必要とされるものと、人が
生き生きと働くうえでひつようとされるものは違う。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.138


仕事の生産性を上げる手段は論理的なものである。
作業を体系的におこなうことで生産性を得ることができる。

労働は人にかかわることである。人は情緒的である。
機械とは違う。

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| 実践するドラッカー三部作 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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