P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

何を入れ、何を出すか

集中を考えるとき、アウトプットとインプットという二つの要素が重要になります。
アウトプットとは、成果のことです。インプットとは、成果を得るために
投下する資源のことで、主な資源は時間と知識です。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー 思考編』
ダイヤモンド社/2010年/P.218


なるほど、常に何を入れ、何を生み出すかを考える必要がありますね。

そして、私たちが利用できるのは、時間と知識。
いかなる知識を使い、いかように時間を使うかですね。

ブログランキング挑戦中です★応援クリックをお願いいたします!
ランキング一位を目指します。ありがとうございます

| 実践するドラッカー三部作 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。