P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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貢献の幅を増加させる

自らの貢献を問うことは、可能性を追求することである。
そう考えるならば、多くの仕事において優秀な成績と
されているものの多くがその膨大な可能性からすれば
あまりに小さなものであることがわかる。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー 思考編』
ダイヤモンド社/2010年/P.114


自らを積極的過小評価を行うことです。

自らの貢献がまだまだであると考え、
自らの可能性を追求することが重要である。

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| 実践するドラッカー三部作 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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