P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

責任とは

組織は社会に対して何らかの役割を負うことが存在意義であり、
それこそが組織の目的です。その目的を達成するために、一人ひとりが
貢献という名の仕事を行います。社会的役割を担うがゆえに、仕事には
当然、重い責任が伴います。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー 思考編』
ダイヤモンド社/2010年/P.107


責任を負うことができるからこそ、役割を得られます。

責任を負うことのない人に任せられる役割は小さいものとなります。
いかに大きな責任を負うことができるようになれるか、ですね。

ブログランキング挑戦中です★応援クリックをお願いいたします!
ランキング一位を目指します。ありがとうございます

| 実践するドラッカー三部作 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。