P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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連携をいかに

貢献に焦点を合わせることが、仕事の内容、水準、影響力において、
あるいは、上司、同僚、部下との関係において、さらには会議や
報告の利用において成果をあげる鍵である。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー 思考編』
ダイヤモンド社/2010年/P.104


先に組織内部の横を見て仕事をするのでなく、外に目を向けること。
成果は外にあります。

成果を見据えたうえで、今自らがいかなる貢献が出来るかを問いかけることが
重要となります。

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| 実践するドラッカー三部作 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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