P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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仕事が生産的になるとき

仕事を生産的なものにするには、仕事が客観的な存在であり、
スキルや知識は、仕事側ではなく労働側の問題であることを
認識しておかなければならない。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.140


仕事と労働は分けて考えなければならない。

仕事には論理が通ずる。論理のものであるからこそ、
分析し、作業分割し、統合可能なものである。
が、その仕事をするのは、人、労働をするものである。
労働する者には感情がある。理屈だけでは片づけられないものがある。

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| 実践するドラッカー三部作 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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