P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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目標を達成するために

組織の中の人間が果たすべき貢献は多様である。
しかしそれらの貢献は、すべて共通の目標に向けなければならない。
あらゆる活動が同じ方向に向けられ、あらゆる貢献が隙間なく
摩擦なく、重複なく、大きな全体をつくりあげなければならない。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.86


目標は、組織の行動を束縛する。してはいけない行動、
すべき行動を定義する。賞賛されるべき行動を決める


ただ、その前に目標はそもそそも事業の定義、目的から来ていることを
わすれてはいけない。

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| 実践するドラッカー三部作 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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