P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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目標と自己管理

目標と自己管理によるマネジメントこそ、まさにマネジメントの哲学と
呼ぶべきものである。この原理は、マネジメントの概念そのものを基礎とし、
マネジメントのニーズと障害についての分析からスタートする。
人間の行動や動機づけについての洞察を基礎としている。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.174


目標は、成果の達成を確実なものにするために、
客観的なニーズを一人ひとりの人間の目標に代えることが出来ると、
ドラッカー教授は続けます。

一人ひとりが成果を生み出す組織はいかなるものでしょうか?

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