P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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マネジメントの成否

企業のマネジメントが自らの存在と権限を正当化できるのは、
その経済的な成果によってのみである。経済的な成果を生むことが
出来なければ失格である。消費者が欲する財とサービスを、彼らが
進んで払う価格で供給できなければ失敗である。
【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.24


企業のマネジメントにとって利益という成果をあげなければいけないという
意味には、顧客に選ばれなければならないという意味がある。

顧客に選ばれて初めて組織は存続を許される。

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