P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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時間を見る

時間の使い方を知っている者は、考えることによって成果をあげる。
行動する前に考える。繰り返し起こる問題の処理について
体系的かつ徹底的に考えることに時間を使う。

【出典】
P.F.Drucker/『現代の経営[下]』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2006年/P.218


時間術の大原則ですね。
いかに早くの前に、そもそもいかなることに時間を割くかを考えることが
重要である。

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| 現代の経営 | 01:23 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

時間は奪われる

コメントありがとうございます。
そうですね。時間は奪われ、そして
原因は無駄な習慣が存在していることですね。

時間だけが増やすことができず、ただ
減るだけの存在、、、

| まつとも | 2011/01/04 00:24 | URL |

「いらない習慣」のもっている2つの問題―【私の論評】時間の使い方が最大の問題だ!!

ブログ名:「Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理」

こんにちは。「予想通りに不合理」「不合理だからすべてうまくいく」のダン・アリエリー教授が新年にお金を使い方と習慣に関する記事を書かれています。私は、この記事を読んでいて、現在の日本では、時間のつかいかたこそが最も問題であると思いました。なぜなら、現代の日本では、実に中学生の2割程度が一日にやりとりするメールの数が50通以上だそうです。中には、100通超えるものもいます。大人にもかなり問題があります、それは、恒常的に残業が多い人がかなり存在するということです。これからの時代、景気が良くなったとしても、すべてが過去に戻るわけではありません。ドラッカー氏が指摘しているその一つに、われわれの社会はすでに知識社会に突入しているということがあります。知識社会おいては、これらのような「いらない習慣」は最も忌むべきものと思います。詳細は、是非私のブログを御覧になってください。

| yutakarlson | 2011/01/03 11:47 | URL | ≫ EDIT















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