P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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仕事で責任を持たせる方法

仕事で責任を持たせる方法は四つある。
人の正しい配置、仕事の高い基準、自己管理に必要な情報
そして、マネジメント的視点を持たせる機会である。
これらの全てが必要となる。

【出典】
P.F.Drucker/『現代の経営[下]』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2006年/P.162


バランスの問題である。その時々必要なことがらは違う。

仕事への高い基準を求める時期もあれば、情報開示が重要となる
時期もある。どれか一つだけに注力しても効果はあるかもしれない。
しかしながら、長い目で見なければならない。

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