P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

人をマネジメントする

働くか働かないかについてさえ、本人が完全に支配力をもっている。
独裁者はしばしばこのことを忘れる。銃を持ってしても本当の仕事を
行わせることはできない。したがって、人的資源については常に動機づけが必要となる。

【出典】
P.F.Drucker/『現代の経営[下]』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2006年/P.104


人のマネジメントは自らが行うもの。
外部の人がいくらいおうと本人だけが自身をマネジメントしうる。

人的資源の人的と言われるゆえんである。

ブログランキング挑戦中です★応援クリックをお願いいたします!
ランキング一位を目指します。ありがとうございます

| 現代の経営 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。