P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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部分の総和

優れた組織の文化が存在するならば、投入した労力の総和を超えるものが生み出される。
力の創造がなされる。これは機械的な手段では実現できないことである。

【出典】
P.F.Drucker/『現代の経営』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2006年/P.201


一人ひとりの部分の総和以上のものが生み出されることが組織・チームで
動くことのメリットであり、組織の存在価値にも繋がる。

部分の総和以上のものが生み出されない組織は各人の成果を矮小化していることになる。

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| 現代の経営 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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