P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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人は資源か

人を資源として見ることが必要である。
例えば、資源としての銅の特性と同じように、人の特性、
能力、限界を見ることが必要である。しかも同時に、
そのような人的資源を、他の資源とは異なり、個性や市民性をもつ
存在として見ることが必要である。

【出典】
P.F.Drucker/『現代の経営』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2006年/P.18


人は十人十色と言われるようにそれぞれが強み、弱み、特性などなど
各個人すべて違う。違う者を一緒として扱うことはおかしな話である。

組織は各個人の強みを活かし、弱みを皆で補てんしあう関係を
成立させることに重要性がある。

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