P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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政府と民間

社会による救済が終わりを迎えたからには、内面への志向が始まる。
改めて個人、すなわち人間が重視される。さらには個人の責任への
志向さえ生まれるかもしれない。少なくとも我々はそのように望むことができる。
【出典】
上田惇生/『ドラッカー入門 万人のための帝王学』
ダイヤモンド社/2006年/P.39


政府に出来る限界がある。そもそも政府は動きが鈍い。
政府は政府、民間には民間の特質がある。

それぞれがそれぞれの役割を果たすことで社会が成立する。

私たち(民間)は一人一人が社会への貢献というものを意識することで
社会は変わる。良い方向へかわる。

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