P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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ドラッカーの視点

経済学者は肉体労働者の働きがいの問題には触れない。
だが、ドラッカーにとって、取り残される肉体労働者は重大な
関心事である。(中略)なぜなら、彼らもかけがえのない大切な
人たちであり、取り残される者がいる社会は、社会として機能している
とおはいえないからである。
【出典】
上田惇生/『ドラッカー入門 万人のための帝王学』
ダイヤモンド社/2006年/P.34


ドラッカーがドラッカーたるゆえんですね。

ドラッカーは常に人というフィルターを通して事象をみている。

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