P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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相談役

だれか相談相手をもつことは、とくに小企業のトップマネジメントにとって
必要なことであり、相談相手がいないと、とかく孤立しがちである。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント下 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.423


小企業のトップには経営の相談をする相手が少ない。

そういった意味でトップマネジメントの意思決定の
評価を行える効果的な取締役が必要であるといえる。
もしくは、継続的に相談のできうる専門家である。

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| マネジメント | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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