P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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写し(京の着眼力)

「自分の作品をつくって感性を磨くことも大切ですが、古いものの写しに
挑戦することで、より自分の技術を高めることができます」
双方をつくり続けることが日々成長していくためには必要なのだという。

【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.85


守・破・離があります。

守、基礎をしっかりとすること。独自性や個別性が求められているように
感じますが、まずは、基礎あって初めて築けるものと感じます。

基礎なくして応用なしですね。

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| 自己啓発・開発系 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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