P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ビジョンの方向づけ

成果よりも努力を重視し、職人的な技能それ自体を目的とするように
させてはならない。要するに、仕事それ自体のためでなく、成果のために
働き、過去の偉業に安住するのでははなく、未来のために働き、脂肪ぶとりの
ためではなく、力をつける努力のために働く意欲と能力を助長しなければならない。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント下 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.295


何のために、どこに向かっているのか。

組織構造がそれを阻んではならない。
各個人が業績に目を向けて組織行動できるよう方向付けが
なされる組織構造にしなければならない。

ブログランキング挑戦中です★応援クリックをお願いいたします

| マネジメント | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。