P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

2011年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年01月

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ミッションに力をこめる

最も犯しやすい過ちが、ミッションによき意図を詰め込みすぎることである。
ミッションはシンプルかつ明確にしなければならない。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.5

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ミッションと目標

非営利組織が、活動の点検、改訂、廃棄を体系化しておかなければならない。
ミッションは永遠であって神の定めかもしれない。だが目標は常に
具体的であるべきである。
【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.5

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ミッションの永続

ミッションそのものは永遠のものでよい。


【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.5

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行動が起きること

ミッションは行動本位足るべきものである。
さもなければ単なる意図に終わる。
ミッションとは、組織に働く者全員が自らの貢献を知りうるように
するものでなければならない。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.4

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リーダーが示すもの

自らへの関心を中心に置くリーダーシップは
間違ってリードする。(中略)
重要なのはカリスマ性ではない。ミッションである。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.2

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ミッションがもたらすもの

ミッションは何かである。ミッションの価値は文章の美しさに
あるのではない。正しい行動をもたらすことにある。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.2

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ミッション

非営利組織とは一人ひとりの人と社会を変える存在である。
したがって考えるべきは、いかなるミッションが有効であって
いかなるミッションが無効であるかである。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.2

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非営利組織の役割

非営利組織は人を変えたとき役割を果たす。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.viii

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コミュニティ

日本人が職場をコミュニティにしているように、
アメリカ人は非営利組織をコミュニティにしている。

【出典】
P.F.Drucker/『非営利組織の経営』
ダイヤモンド社/2007年/P.

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聞くこと

聞け、話すな

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.186

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知覚可能なもの

ソクラテスは「大工と話すときは、大工の言葉を使え」と説いた。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.178

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生産的な関係

自らの仕事や人との関係において、貢献に焦点を合わせることにより、
初めてよい人間関係がもてるのである。こうして、人間関係は
生産的なものとなる。
【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.172

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仕事の責任

計画する能力を持つほど仕事の責任を持つことが出来る。
それだけ生産性も高くなる。いわれたことしか出来なければ
有害なだけの存在となる。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.165

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