P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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目標

成果を得るための第一歩は、共通の目標を持つことから始めます。


【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.75

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長期的に人を育てる

近視眼的に育ててはならない。身につけさせるべきスキルはある。
だが人を育てるということはそれ以上のことである。
キャリアと人生に関わることである。仕事は人生の目標に
合わせなければならない。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.57

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組織と人

組織は人を変える。否応なしに変える。
成長させもすれば、いじけさせたりもする。
人格を形成させもすれば、破壊したりもする。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.57

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見本となること

ドラッカー教授が「人は上司を手本とすることによって、
自らの強みを伸ばし、必要な経験を積んでいく」というように、
誰かに学びつつ、また自らも誰かの手本になることが肝心です。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.56

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教えることで学ぶ

人に教えることほど自らの勉強になることはないのと同様、
人の自己開発を助けることほど自らの自己啓発に役立つことはない。
事実、人の成長に手を貸すことなく自らが成長することはありえない。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.55

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働く動機

満足とは動機づけとしては間違っている。
満足とは受身の気持である。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.53

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人が働くこと

絆のある社会の実現。
第一次世界大戦の荒廃したヨーロッパを目の当たりにしたドラッカー教授の
問題意識の原点にあるテーマです。
【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.48

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生理的な側面

人は機械ではなく、機械のように働きもしない。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.47

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人を雇うといこと

ドラッカー教授は、「働く人を雇うということは、人を雇うということである。
手だけを雇うことはできない。手の所有者たる人が付いてくる」という
エルトン・メイヨーの指摘に加え、「そして、配偶者も付いてくる」と言いました。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.47

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働きがい

働きがいを与えるには、仕事そのものに責任をもたせなければならない。
そのためには、①生産的な仕事、②フィードバック情報、③継続学習
が不可欠である。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.44

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人のマネジメント

フルタイムの従業員さえ、これからはボランティアのように
マネジメントしなければならない。
【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.42

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人の育成の基本

人材育成の基本は育てるのではなく、育つ環境を提供することにあります。
どんな組織もどんなチームも、本人の代わりになれるわけではありません。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.41

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ミッション

あなたのチームは現在、どのような使命をもち、
どのような成果をあげていますか。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.29

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