P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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利益とは

利益とは、未来の費用、事業を続けるための費用である。
目標を実現する上で必要な利益をあげている企業は、存続の
手段を持っている企業である。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.46

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組織の存亡

組織は社会と経済の創造物である。社会や経済は、いかなる組織をも
一夜にして消滅させる力を持つ。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.46

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立つべきところ

集中についての目標が伴って初めて、「われわれの事業は何か」という
問いに対する答えも、意味ある行動に転換することができる。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.41

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二つの機能

企業はまず顧客を創造しなければならない。したがってマーケティングの目標が
必要である。企業はイノベーションを行わなければならない。さもなければ陳腐化する。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.39

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複数の目標

目標は一つではなく、複数たるべきものである。(中略)
マネジメントとは多様なニーズをバランスさせることである。
そのためには、目標は複数でなければならない。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.39

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目標と集中

目標は資源と行動を集中させるためのものである。
事業活動のなかから重要なものを区別し、人、物、金という
主たる資源の集中を可能にするものである。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.39

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アクション

目標は行動のためのものである。
仕事のターゲットと割当にそのままつながるべきものである。
仕事と成果にとって、基準となり、動機づけとなるものである。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.39

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事業を定義すること

事業の定義があって初めて、企業は目標を設定し、戦略を開発し、資源を集中し、
活動を行うことができる。事業の定義があって、はじめて業績をあげるべく
マネジメントできるようになる。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.38

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何を廃棄するか

新しいことの開始の決定と同じように重要なこととして、企業の使命に合わなくなったり、
顧客に満足を与えなくなったり、業績に貢献しなくなったものを計画的に
廃棄することがある。
【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.37

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事業の未来

「われわれの事業は何になるか」との問いは、予測される変化に
適応するための問いである。それが目指すものは、現在の事業を
修正し、延長し、発展させることである。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.37

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いつ問うか

事業の初めに問わなければならない。特に成長を目指しているのであれば、
必ず問わなければならない。「われわれの事業は何か」と真剣に問うべきなのは、
むしろ成功しているときである。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.35

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二種類の顧客

消費者すなわち製品やサービスの最終利用者は、つねに顧客である。
しかし、消費者だけが顧客ではない。顧客は常に二種類いる。

【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.34

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顧客が見ているもの

顧客の関心は、価値や欲求や現実である。


【出典】
P.F.Drucker/『チェンジ・リーダーの条件』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/エターナル版/2000年/P.34

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