P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

2009年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年10月

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客観的な尺度

目標管理をできるようにするには、人に目標が達せられているか
どうかわかるようになっていなければならない。。
かくして明確かつ信頼できる測定尺度が必要となる。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント下 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.334

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トップマネジメントの業務

トップマネジメントは、基幹的な資源の配分に関するコントロールを
自身に留保しておかなければならない。その一つは資金である。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント下 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.333

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求められる専門知識

専門知識を管理し、企業に貢献する確認する必要がある。
専門知識は、企業のためにこそ存在する。また、明日必要になる専門知識は何か、
明日要求されるものは何かを現存の専門知識に基づいて、今日予測する必要がある。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント下 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.320

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シンク・スモール(京の着眼力)

「小さきもの」は、職人の技術を修練しなければ生み出すことはできない。
一つのものに対し、より小さい単位を追い求める感性。
少しの差でも気になってしまう、引き算の美学ともいうべき洗練された感性は、
まさに日本のDNAに流れている、固有の文化ともいうべき感性なのである。

【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.201

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100年先を見据えて(京の着眼力)

「100年という歴史に添うものをつくるには、建材や家具、調度品など
すべてが本物でなければいけません。さらにいうなら、これから先の
100年を見据えることが必要だと思ったんです。」

【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.197

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100年経ても(京の着眼力)

「今日より明日のほうが美しいものをつくらなければ、意味がありません。
美しいものは年を経ても、ずっと美しいんです。」
日本に「ほんもの」の良さを認める時代が戻りつつある。
【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.159

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新陳代謝

組織は「自己を永続化」することができなければならない。
また、「自己の新陳代謝」を行うことができなければならない。
この二つの要件から数多くの要求が派生してくる。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント下 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.295

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生涯学習(京の着眼力)

伝統が革新へと繋がる知恵は、継続することにあり、
継続することは学習の根幹を決めることへの繋がる。
常に学び、新しいことや変化を加えて今に続くのである。

【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.95

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写し(京の着眼力)

「自分の作品をつくって感性を磨くことも大切ですが、古いものの写しに
挑戦することで、より自分の技術を高めることができます」
双方をつくり続けることが日々成長していくためには必要なのだという。

【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.85

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千年の伝統(京の着眼力)

20~30年の創業では日が浅く、弟子をととり育てる認識がない商いもまた、
京都では一流の商いとはいえない。短期的目線を超える長期的目線の精神こそ、
一つの生業として認められるのである。

【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.75

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重力と時空(京の着眼力)

「本当は、空気も水も重力があるから地球に存在するんだけれど、
普段の生活では意識しないでしょう。一見当たり前のことも、注意深く別の角度から見ると、
そこに重要なことが隠されているかもしれない。そんなことを僕の作品から
感じてもらえればと思っています。」
【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.51

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おまかせ(京の着眼力)

どんなにわがままに思える注文であっても、コミュニケーションを重ねて、
ご希望が理解できれば制作可能です。いや、つくるのが我々の仕事です。

【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.22

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プロフェッショナルカスタマイズ(京の着眼力)

貴族文化に代表される受注生産の構造は、
注文者を顧みない生産者の拡大によって衰退した。

【出典】
京都ブランド研究会/『京の着眼力』
ライフデザインブックス/2009年/P.13

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