P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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広い心(菜根譚)

この世に生きているうちは、できるだけ広い心を持って生きることが大切だ。
寛大な心で他人に接すれば、相手に不平不満の気持を抱かせないことになる。

【出典】
洪自誠/『中国古典に学ぶ 菜根譚』
?ディスカバリー・トェンティワン/2007年/P.34

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主体的に生きる(菜根譚)

自分の考え方や信念をしっかりと持ち、自分が主体となって
さまざまな物事を推し進めていく人は成功してもおごらず、
失敗してもくよくよしない。
【出典】
洪自誠/『中国古典に学ぶ 菜根譚』
?ディスカバリー・トェンティワン/2007年/P.29

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仕事の分析

仕事には物に通用する原則が適用される。
仕事には論理がある。仕事を分析し、制御する必要がある。
【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.298

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メメントモリ(菜根譚)

常に死を意識し、病気になったときのことを考えながら暮らしていけば、
色欲や物欲、名誉欲といったものに惑わされることなく、人としての
正しい生き方をすることができる。
【出典】
洪自誠/『中国古典に学ぶ 菜根譚』
?ディスカバリー・トェンティワン/2007年/P.23

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労働者の質的変化

仕事の構成と性質が変化したために、仕事から純粋に
経済的な便益以上のものを得ようとする欲求が生まれてきたのである。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.294

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肉体から知識へ

自分で自分に動機づけ、自分の方向を決めていくのでなければ
生産的になれない。およそ生産するためには達成意欲をもたねばならない。
【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.290

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陰ひなた(菜根譚)

人目に付かないところで行う行為こそ、
注意深く行うべきだ。

恩返しなど期待できない相手のためにこそ、恩を施すべきだ。
【出典】
洪自誠/『中国古典に学ぶ 菜根譚』
?ディスカバリー・トェンティワン/2007年/P.13

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永遠なるものの廃棄

過去に成功したからといっってその成功が”永遠に”続けられるものではない。
しかも、過去に成功したものを廃止するのは、失敗を再評価するよりもはるかに難しい。
【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.262

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廃棄という規律

サービス組織体は市場でのテストに欠けているので、
企業ならば、結局のところ昨日のものを廃止せざるをえなくするという
規律に欠けてしまうからである。
【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.261

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対価性

業績と成果に対して支払いを受けるということが、
 業績と成果を志向させることになるからである。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.257

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苦言と逆境(菜根譚)

耳に痛い忠告や小言を常に聞き、心の中に思い通りに
ならない物事が常にあってこそ、自分を磨き、大きく成長できるのだ。
【出典】
洪自誠/『中国古典に学ぶ 菜根譚』
?ディスカバリー・トェンティワン/2007年/P.4

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まっとうに生きる(菜根譚)

世渡り上手であるよりも、素朴で愚直に生きるほうがいい。
慇懃無礼であるよりも、武骨で一本気であったほうがいい。
【出典】
洪自誠/『中国古典に学ぶ 菜根譚』
?ディスカバリー・トェンティワン/2007年/P.2

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昨日からの脱却

昨日のものから脱却するよりも、昨日のものにしがみついて、
組織体の中で最も有為な人材をもはや意味がなくなったものとか、
もはや目的に役立たなくなったものを防衛するために投入する風潮がある。

【出典】
P.F.Drucker/『マネジメント上 課題・責任・実践』
監訳者:野田一夫・村上恒夫/ダイヤモンド社/1974年/P.240

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