P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

2008年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年01月

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今年も一年ありがとうございました!

「リーダーは範となること」


ドラッカー教授の言葉の中でもとても気に入っている言葉です。
今年の年末で丸二年・・・毎日ブログをアップさせていただきました。

来年(明日から)は三年目のスタートになります。

これからもより内容の濃いものをアップしていきたいと思っております。
来年もどうぞよろしくお願いいたします!

来年は少し、ドラッカー教授以外の方の引用もちょこちょこ入れていきますので、
ご期待ください!!!!!

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貢献とチームワーク

なすべき貢献を考えることによって、
横のコミュニケーションが可能となり、
チームワークが可能となる。


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.64

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使命感・倫理観

社会と自らの組織にとって
価値あるものは何か


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.48

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三つの貢献の分野

あらゆる組織が三つの領域での貢献を必要とする。

すなわち、成果、価値、人材育成である。


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.44

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使命と目的

企業の使命と目的を定義する際の出発点は一つしかない。

顧客である。

顧客を満足させることが企業の使命であり目的である。


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.43

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貢献に集中

自らのなすべき貢献は何かとの問いからスタートするとき、
人は自由になる。責任を持つがゆえに自由になる。


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.39

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混乱を繰り返さない

ルーティン化とは、才能のある者にしか出来なかったことを
誰にでもできるようにすることである。


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.28

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デッドライン仕事術

成果をあげるには、継続して時間をマネジメントしなければならない。
たまに分析するだけでは不十分である。
重要な仕事には締め切りを設けなければならない。


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.24

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仕事を整理する

行う必要のない仕事を見つけて捨てる。


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.18

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時間を意識する

成果を上げる人たちは、時間が最大の制約であることを知っている。
産出の上限を決めるのは最も希少な資源である。
成果の場合、それが時間である。


【出典】
P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.12

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なされるべきことをなす

成果を上げる知識労働者となるためには、
何よりもまず、なされるべきことは何かを考えなければならない。


P.F.Drucker/『プロフェッショナルの原点』/上田惇生訳
ダイヤモンド社/2008年/P.2

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マネジメントとは・・・

第一にマネジメントとは、人にかかわるものである。
その機能は、人が共同して成果をあげることを可能とし、
強みを発揮させ、弱みを無意味なものにすることである。


【出典】
P.F.Drucker/『新しい現実』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/2004年/P.259

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| 新しい現実 | 01:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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情報化組織

情報化組織は、あげるべき成果を中心に組織しなければならない。
期待を明確に表現した目的を中心に組織しなければならない。

さらには、期待と成果についての体系的なフィードバックを
中心に組織しなければならない。


【出典】
P.F.Drucker/『新しい現実』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/2004年/P.242

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