P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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聞くこと

聞け、話すな

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.186

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知覚可能なもの

ソクラテスは「大工と話すときは、大工の言葉を使え」と説いた。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.178

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生産的な関係

自らの仕事や人との関係において、貢献に焦点を合わせることにより、
初めてよい人間関係がもてるのである。こうして、人間関係は
生産的なものとなる。
【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.172

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仕事の責任

計画する能力を持つほど仕事の責任を持つことが出来る。
それだけ生産性も高くなる。いわれたことしか出来なければ
有害なだけの存在となる。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.165

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体系化する

われわれは作業を集めて、生産のプロセスとして編成しなければならない。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.156

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道具をもつこと

人類が仕事をするために生み出した道具が、人の能力を引き出し、
組織や地域を活性化させ、国や社会に新たな価値を提供してきました。
仕事を生産的なものにしようとする意志が、道具の発明や技術の向上を促してきました。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.152

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目的ありき

目的が不明確であれば、すぐさま改善か廃棄です。
行う必要のない仕事、生産性の低い仕事がないか、常に目を光らせましょう。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.150

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仕事を生産的なものにする

仕事を生産的なものにするには、さらに基本的なことが一つある。
成果すなわち仕事のアウトプットから考えることである。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.149

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仕事と労働を分けること

仕事が要求するものを理解すれば、それだけ仕事を労働という
人間活動に適合させることができる。

【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.147

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仕事は客観的に

人に仕事を適合させるのではなく、仕事に人を適合させる。
そのために、仕事をきちんと生産的なものに設計する。
【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.149

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人が生産的に働くとき

マネジメントには、仕事を生産的なものとし、
人に成果を上げさせる役割がある。
【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.142

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生産的な仕事

仕事を生産的なものにするには、仕事が客観的な存在であり、スキルや知識は、
仕事側ではなく労働側の問題であることを認識しておかなければならない。
【出典】
佐藤等編著・上田惇生監修/『実践するドラッカー チーム編』
ダイヤモンド社/2011年/P.140

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