P.F.ドラッカー教授に学ぶ/”まつとも”の一日一ブログ

~P.F.ドラッカー教授の著作から真摯に学び、そして、その学びから成果をあげるためのブログです~

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自らの貢献は何か

自らの貢献は何かという問いに答えを出すためには、
三つの要素を考える必要がある。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.218

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価値観の相違

組織には価値観がある。
そこに働く者にも価値観がある。

組織において成果を上げるためには、働く者の
価値観が組織の価値観になじむものでなければならない。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.210

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仕事の目的を考える

知識労働では、重要なことは仕事の目的である。

これこそ、肉体労働の生産性向上のための条件とは
 まさに正反対である。

肉体労働では、重要なことは仕事の方法である。
目的は所与である。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.171

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必要な情報

情報を提供すべき相手が誰であるかを考えたとき、
はじめてコミュニケーションは課題と仕事に焦点が
合わされたものとなる。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.148

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データと情報

データを情報に変える者は、知識労働者本人しかありえない。

意味ある行動のために、それらの情報を体系化出来る者も、
一人ひとりの知識労働者しかありえない。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.145

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非顧客について

今日いかに繁栄していたとしても、
小売の顧客は膨大な市場のごく一部にすぎない。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.144

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継続性との調和

継続を旨とする組織にとっては、
変化とは、その言葉からして受け入れがたい矛盾である。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.102

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予期せぬ成功

チェンジリーダーたるためには、
予期した以上の成果を上げている分野
予期せぬ成功をおさめた分野、機会のある分野に焦点を合わせた報告が
不可欠である。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.101

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真のイノベーションとは

イノベーションであるか否かは、
 生産者の好み決まるのではない。

客がそれを欲し、買うことによって決まる。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.97

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継続的改善

継続的改善は、積み重ねによって、活動のすべてを根本的に変える。

製品のイノベーションをもたらし、サービスのイノベーションをもたらす。
プロセスの刷新をもたらし、事業の刷新をもたらす。
やがて、すべてを根本的に変える。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.92

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体系的廃棄

最初に行うべきは、
もはや成果を上げられなくなったものや、
貢献できなくなったものに投入している資源を
引き揚げることである。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.83

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時代の変化

変化はコントロールできない。

できることはその先頭に立つことだけである。


【出典】
P.F.Drucker/『明日を支配するもの』
上田惇生訳/ダイヤモンド社/1999年/P.82

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